2017/03/29

インドアビューを導入しないと時代に乗り遅れるよって話 

 

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インドアビューって何??

インドアビューってそもそも何って言う方が多いと思いますが、そんな状況をどげんかせんといかんと考えているナカジです。インドアビューを導入されていなくても、お客さんの受け入れる器がパンパンですよってかたは読まなくても大丈夫です。ただ若干の空きがある、もしくは器を増やしたいなど積極的な姿勢をお持ちの経営者様でしたら読み続けてください。

 

インドアビュー撮影をおすすめすると時々、「それ意味あんの?」と馬鹿にした感じで聞かれることがあります。自信過剰の人がこういう返答をしてくる事が多いです。その時の私の返答は「ボロボロで中が見えない焼き鳥に一人で入れる人には必要ないですよ!」と答えます。

 

普通の心根の優しい少年がスクスク大人になった場合はそんな店入れないはずです。ズカズカ入れる人はきっと常連さんにも話かけ、生ビールの一杯ぐらいおごられちゃうような社交性の持ち主なので若いうちは勢いで上手く経営できるはずです。若いうちは・・・

 

ただ私は入れないという、TOO SHY SHY BOYを私は応援したい方なんです。「始めてなの緊張しないでいいよ・・・ アッ!! 」と言わせたい方なんです。ここであの名曲をどうぞ!!

そんな怪しい店にインドアビューで中ものぞかずに入れますか??

話はそれましたが、あなたは中がよくわからないに店に入れますか? ただ、中が見えないお店が名店である場合もあるんですよ。よく大宮の南銀に飲みにくんですが、やばいぐらいボロイ店がめちゃくちゃ上手いんです。ボロイからうまく感じるのか、はたまたボロイ暖簾に数十年来の出汁がしみ込んでいるのかわかりませんが、とにかくやばいんです。

 

あなたのお店はボロボロではないと思いますが、お店の中が外からしっかり見えますか?? 見えますっと答えた人、不正解です。少し隠しましょう(^_-)-☆

 

オイオイ矛盾しとるやないかと言われるかもしれませんが、中のお客さんは見られたくないんです。よっぽど高級店なら「セレブだろ~」 「ほら見なさいよ~」 「好きなくせに~」となるかもしれませんが、そんなの一部の露出狂だけです。【中を見たい】VS【中は見せたくない】 そんな矛VS盾があなたの店の集客を難しくしてるのです。

 

そんな矛盾を解消してくれるツールを、TOO SHY SHY BOYの店舗経営者のあなたのために、あのGoogle先生が開発してくれました。それがインドアビュー(ストリートビュー店内)なんです。インドアビューを導入すれば来店をためらう不安要素の一つである、【どんな店なのかわからない】という不安要素を取り除いてくれます。

 

オンリーワンを志して・・・

あなたのお店は誰かのオンリーワンになるために営業しているんではないですか? 感謝されてお金をいただく、商売になれるとどうしてもダレてきます。選んで通ってくれるお客さんにとってあなたはオンリーワンなんです。そんな想いを忘れそうな時はオンリーワンを思い出させてくれるあの名曲を聴いて思い出しましょう。皆さんわかりますよねあの名曲です。

 

 

 

スマップのあの名曲を思い出しましたか?そんなあなたはまだまだです。お客さん目線になれば【オンリーワン】じゃなく【オンリーユー】なんです。いつかあなたのお店にインドアビューをみた内田有紀がご来店するかもしれません、あなたにオンリーユーと言うために(^_-)-☆

 

よし!!お前のとこでインドアビュー撮影を頼んだろやないけ~とお考えでしたら下記フォームから是非お問い合わせくださいm(__)m

まんがいち指が滑っていいねなど各種SNS拡散していただけれ泣いて喜んじゃいます(;O;)

 
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